アプリ写真は完璧。でも、現実は別。
「極上海鮮丼!」「専門店のこだわり!」
写真もコピーも強い。だから頼んでしまう。
でも、配達員目線で見ると「同じ住所・同じ厨房・同じ人」で
別店舗を名乗っているケースは珍しいことではありません。
- 写真は豪華、実物は雑
- 「専門店」のはずが、実態は同一厨房の多ブランド
- 実際に作ってる場所は居酒屋、カラオケ、倉庫、ガールズバー、雑居ビル。
- ひどいところはアパートの一室もあります
- 冷食をレンジでチンは当たり前、コンビニ弁当からの詰め替えも...
- 割高なのに、低品質が起こる
- 結果的に、お客様が騙されて損をすることに